<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" version="2.0"><channel><atom:link rel="hub" href="http://tumblr.superfeedr.com/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"/><description>なんでもmogmogかんでもmogmog</description><title>mogmog</title><generator>Tumblr (3.0; @aura0911)</generator><link>http://aura0911.tumblr.com/</link><item><title>"文章については、昔コピーライターの人に「“声に出して読んだ時に引っかからないこと”と“意味としてはどこかが少し引っかかる部分があること”の2つが共存するのが理想」という話を聞いたので、そこはまぁなんとな..."</title><description>“文章については、昔コピーライターの人に「“声に出して読んだ時に引っかからないこと”と“意味としてはどこかが少し引っかかる部分があること”の2つが共存するのが理想」という話を聞いたので、そこはまぁなんとなくは意識してる。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://twitter.com/wooser/status/3577426916"&gt;wooser&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このバランス感覚面白いなぁ。とはいえ、これは読ませたい際の文章技法ですね。定義文とかそういうものはまた別ベクトル。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;2009-08-27&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://atm09td.tumblr.com/"&gt;atm09td&lt;/a&gt;, &lt;a class="tumblr_blog" href="http://swmemo.tumblr.com/post/172913528"&gt;swmemo&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://mojira.tumblr.com/"&gt;mojira&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://ibi-s.tumblr.com/"&gt;ibi-s&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://k-a-i-r-i.tumblr.com/"&gt;k-a-i-r-i&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://hisame.tumblr.com/"&gt;hisame&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://takeori.tumblr.com/"&gt;takeori&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://kinoko69244.tumblr.com/"&gt;kinoko69244&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://silverscythe.tumblr.com/"&gt;silverscythe&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://peckori.tumblr.com/"&gt;peckori&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/28831692896</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/28831692896</guid><pubDate>Mon, 06 Aug 2012 20:47:14 +0900</pubDate></item><item><title>"色の雑学】スクール水着はなぜ美しいのか。ヒミツはその色「紺色」にある。実は紺色をネガポジ反転すると「肌色」になる。つまり紺色と肌色は「反対色」の関係にあるんだ。反対色はお互いの色を引き立て合う効果がある..."</title><description>“色の雑学】スクール水着はなぜ美しいのか。ヒミツはその色「紺色」にある。実は紺色をネガポジ反転すると「肌色」になる。つまり紺色と肌色は「反対色」の関係にあるんだ。反対色はお互いの色を引き立て合う効果があるんだ。つまり、女子の肌を一番引き立てる色がスクール水着の紺色なんだ。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="https://twitter.com/syuirock/status/232373835851235328"&gt;Twitter / syuirock&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://akaganesaru.tumblr.com/"&gt;akaganesaru&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/28831040397</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/28831040397</guid><pubDate>Mon, 06 Aug 2012 20:22:07 +0900</pubDate></item><item><title>"　次の4項目は井上ひさしさんが言っておられることです。おもしろい文章とは何か、ということの急所を突いています。
一、一見くだらないことは真面目に書く。
一、難しいことは易しく書く。
一、易しいことは深く..."</title><description>“　次の4項目は井上ひさしさんが言っておられることです。おもしろい文章とは何か、ということの急所を突いています。&lt;br/&gt;
一、一見くだらないことは真面目に書く。&lt;br/&gt;
一、難しいことは易しく書く。&lt;br/&gt;
一、易しいことは深く書く。&lt;br/&gt;
一、深いことをおもしろく書く。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;日垣隆『すぐに稼げる文章術 (幻冬舎新書)』幻冬舎,2006.1.30,P.135 (via &lt;a href="http://snowlight.tumblr.com/"&gt;snowlight&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://yuco.tumblr.com/"&gt;yuco&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://yaruo.tumblr.com/"&gt;yaruo&lt;/a&gt;)&lt;br/&gt; 2009-05-28 (via &lt;a href="http://gkojay.tumblr.com/"&gt;gkojay&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://macma.tumblr.com/"&gt;macma&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://johnnys.tumblr.com/"&gt;johnnys&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://ssbt.tumblr.com/"&gt;ssbt&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://hsmt.tumblr.com/"&gt;hsmt&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://appbank.tumblr.com/"&gt;appbank&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://mittyoi.tumblr.com/"&gt;mittyoi&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://himatbshiz.tumblr.com/"&gt;himatbshiz&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://yukio.tumblr.com/"&gt;yukio&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://baobabunohana.tumblr.com/"&gt;baobabunohana&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://16493.tumblr.com/"&gt;16493&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://a2onaka.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;a2onaka&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://usaginobike.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;usaginobike&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://tra249.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;tra249&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/28780882949</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/28780882949</guid><pubDate>Mon, 06 Aug 2012 04:28:53 +0900</pubDate></item><item><title>"「最初の依頼は断っちゃダメだ」
「最初の依頼を断ってしまえば、次のチャンスはめぐってこない」..."</title><description>“「最初の依頼は断っちゃダメだ」&lt;br/&gt;
「最初の依頼を断ってしまえば、次のチャンスはめぐってこない」 最初の一歩を踏み出さなければ、「次」は永遠にやってこない。しかし、最初の依頼をうけておけば、二回目は「今回はちょっと・・・」と断っても、再度、チャンスがめぐってくる可能性は残される。 ユダヤには「〇から一への距離は、一から千への距離より大きい」という格言がある。最初の依頼を受けることは、〇から一へ、駒を進めることなのだ。&lt;br/&gt;
『読むだけで心がスーッと軽くなる44の方法』&lt;br/&gt;
（諸富 祥彦 著／三笠書房） より”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://meigen.ko2ko2.net/2012/07/1610.html?utm_source=feedburner&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=Feed:%20ko2ko2/YaNU%20(%E5%90%8D%E8%A8%80%E3%82%B3%E3%83%84%E3%82%B3%E3%83%84)"&gt;［名言］ 最初の一歩を踏み出さなければ、「次」は永遠にやってこない［名言コツコツ］&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://sweetwoodruff.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;sweetwoodruff&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/28412058450</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/28412058450</guid><pubDate>Tue, 31 Jul 2012 23:57:07 +0900</pubDate></item><item><title>"出勤までの暇つぶしにカキコ。
人の業ってのはあるんだな、と感じた話。

俺の親父の田舎は、60年代初頭まで人食いの風習があったっていう土地だ。
とはいっても、生贄だとか飢饉でとかそういうものではなく、あ..."</title><description>“&lt;p&gt;出勤までの暇つぶしにカキコ。&lt;br/&gt;
人の業ってのはあるんだな、と感じた話。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;俺の親父の田舎は、60年代初頭まで人食いの風習があったっていう土地だ。&lt;br/&gt;
とはいっても、生贄だとか飢饉でとかそういうものではなく、ある種の供養だったらしい。&lt;br/&gt;
鳥葬ならぬ人葬かな。それは小さな神社で行われてたとのこと。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そこの神主さんが亡くなった人の脳だとか脊椎だとかを啜り、その人の魂（心？）を受け継ぐんだって。&lt;br/&gt;
で、イタコの真似ごとをして、残された家族とかに故人からの言葉を送るっていう寸法。&lt;br/&gt;
気味が悪いように聞こえるけど、それほど殺伐としてようなものじゃないみたい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
しかし、先に言ったように、だいたい60年代を過ぎるころになると、流石にそのような風習も廃れてきた。&lt;br/&gt;
ちょうどその頃は、その神社の神主を息子さんが受け持つようになっていたし、&lt;br/&gt;
法律とかそういう問題もあったから、ちょうど世代交代の時期だったのかもしれん。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だがそれでも村の爺さん婆さん連中は、ご先祖様と同じように逝きたいとこの葬送を希望していた。&lt;br/&gt;
そのため、新しい神主さんも嫌々ながらそれを引き受け、数年の間死体の脳を啜ったらしい。&lt;br/&gt;
多分これがいけなかった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
264： 本当にあった怖い名無し：2012/07/02(月) 08:07:27.69 ID:bZSVoQ840&lt;br/&gt;
で、ここからが本題。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それから20年ほど経った頃、その神主に突然異変が起こった。&lt;br/&gt;
数日高熱にうなされた後、顔がパンパンに膨れ上がり、目玉が半分飛び出した恐ろしい容貌になって、&lt;br/&gt;
常に汗水をだらだらと流し続ける体質になったらしいのだ。&lt;br/&gt;
ほぼ常に水を飲まずにはいられないほど汗を流し続け、渇きに苦しむ姿はまるで本物の呪いみたいだったらしい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;当然、神主の家族も心配して神主を病院に連れて行ったのだが、原因は分からすに終わり、&lt;br/&gt;
結局その半年ほど後に、目と鼻と耳から変な汁を噴き出して狂い死にしたらしい。&lt;br/&gt;
そしてこれを解剖して分かったことは、生きたまま脳が腐っていたことだけとのこと。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;当時、風習を捨てた神主への呪いだのと囃し立てられたが、特に新聞に載ることはなかったみたい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
そして時は流れ、2000年を少し過ぎた頃。&lt;br/&gt;
今度はその神主の子供が似たような症状を発症した。&lt;br/&gt;
慌てて病院に駆け込んだが、結局治療法などは当時の医学でも分からなかった。&lt;br/&gt;
医者も色々と調べてくれたが、はんとう病とかそういう病気に似てるが、実際はよく分からないとのこと。&lt;br/&gt;
ただその原因は断定はできないものの、可能性は推測はできたみたい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
265： 本当にあった怖い名無し：2012/07/02(月) 08:08:07.28 ID:bZSVoQ840&lt;br/&gt;
それは「先祖が人の脳を食っていたこと」によるもの。&lt;br/&gt;
同じ人間を食べると、蛋白質が突然変異を起こし、脳がスポンジ状になるプリオン病というものがあるらしい。&lt;br/&gt;
その上、一度そういう病が発症すると、それは血筋で受け継がれる可能性があり、&lt;br/&gt;
日本にも、代々プリオン病が発症する家系が少数ながらあるとのこと。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;大抵は身体機能障害や痴呆で終わるのだが、&lt;br/&gt;
中には一生眠れず狂い死にしたり、人肉を食べたくなって仕方なくなる症状もあるみたい。&lt;br/&gt;
発汗し続けるってのも負けず劣らず凄いもんだが、&lt;br/&gt;
人食のタブーを侵したカルマってのは存在するんだなって、それを聞いた当時は思ったね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;結局その息子も、脱水症状でショック死してしまった。&lt;br/&gt;
体は荼毘に付したが、今もどっかの病院に脳みそだけは保管されてると思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
さて、ここまで読んでなんとなく察した人もいるかもだけど、これ親戚内での話です。&lt;br/&gt;
最初に発症したのが伯父で、その息子が従兄。&lt;br/&gt;
前半部分は親父からの伝聞で、医者の話はうろ覚えだから、細部は間違ってるかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;親父も幸い何も発症してないし、一応大丈夫だとは思うけれど、&lt;br/&gt;
俺も人食いの血は引いているので、もしかしたら発症するかもとビクビクしながら過ごしてます。&lt;br/&gt;
一部の医者は、こんな症状ありえないと言っていたし、ガチで呪いかもしれませんしね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
長文に加えて、読みにくい文章で申し訳ない。&lt;br/&gt;
お前ら、カニバリズムは絶対にやめろよ。死んでも知らないからな。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4240300.html"&gt;【閲覧注意】死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない？『真嘉比道の逆立ち幽霊』:哲学ニュースnwk&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://mcsgsym.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;mcsgsym&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/26953916827</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/26953916827</guid><pubDate>Wed, 11 Jul 2012 12:36:29 +0900</pubDate></item><item><title>atm09td:

志茂田景樹「成功するのにたいした秘訣はない。他の人が理屈をこねている間にさっさと粉をこねればいいだけのことであ...</title><description>&lt;img src="http://24.media.tumblr.com/tumblr_lzchgyV1Z31qztgb6o1_500.png"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://atm09td.tumblr.com/post/24981123522" class="tumblr_blog"&gt;atm09td&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;&lt;p&gt;志茂田景樹「成功するのにたいした秘訣はない。他の人が理屈をこねている間にさっさと粉をこねればいいだけのことである。理屈をこねても時間の無駄になるだけだが、粉をこねれば団子になる。理屈をこねる人を見ていると、やらない言い訳を探していることが多い。」&lt;/p&gt;


&lt;p&gt;&lt;a href="http://chaos2ch.com/archives/3284189.html"&gt;カオスちゃんねる : 志茂田景樹人生達観しててワロタ&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/25033048713</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/25033048713</guid><pubDate>Thu, 14 Jun 2012 03:12:13 +0900</pubDate></item><item><title>"確信は持っていないものの、「何となくこれが自分の強みかな…？」と感じていることを、できるだけ仕事に活かそうと頑張っている人は多いかもしれません。しかしそういった場合、大抵はあなたが自分の強みをはっきりと..."</title><description>“&lt;p&gt;確信は持っていないものの、「何となくこれが自分の強みかな…？」と感じていることを、できるだけ仕事に活かそうと頑張っている人は多いかもしれません。しかしそういった場合、大抵はあなたが自分の強みをはっきりと分かっていないだけで、他の人が気付いていないわけではありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
毎日のように、人は行動を通して自分の強みを周囲に証明しているようなものです。周りの人は、あなたが本当に得意なことに気付いています。誰かがあなたに助けを求める時、その求められていることこそが、あなたの強みなのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
例えば、あなたが交渉上手な人であれば、交渉する場面での助けの依頼が届くはずですし、あなたが文章を書くのが上手な人であれば、何かを書く助けが必要な時に声がかかるはずです。他人が自分に要求することに気を付けていれば、自分の強みがすぐに分かるようになります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
他にも、「時間を忘れるほど没頭すること」や「他の人よりも細かいことに気付くこと」なども、自分の強みを知る指標となります。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
自分では気付いていなかった自分の強みが分かるようになると、より簡単にそれに注力できます。強みを活かせるようになれば、弱点も補え、自分も周りも今まで以上にハッピーになれること受け合いです。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
自分の強みが分からない…と悩んでいる方は、周りの人の要求に注目してみてください。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://news.ameba.jp/20110405-46/"&gt;「ある事」に気を付けてみると自分の強みが簡単に分かる - Ameba News&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://itokonnyaku.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;itokonnyaku&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/25031244100</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/25031244100</guid><pubDate>Thu, 14 Jun 2012 02:39:58 +0900</pubDate></item><item><title>"自分より濃い/詳しい/人生経験の長い人間からダメ出しされる可能性を無限に想定していたら皆萎縮して何も書けなくなってクソみたいに不毛なので、結局「気にせず書く」以外の選択肢は存在しないと思った。"</title><description>“自分より濃い/詳しい/人生経験の長い人間からダメ出しされる可能性を無限に想定していたら皆萎縮して何も書けなくなってクソみたいに不毛なので、結局「気にせず書く」以外の選択肢は存在しないと思った。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://twitter.com/y_arim/status/3582984965"&gt;Twitter / Yuu 和代 Arimura&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://wideangle.tumblr.com/"&gt;wideangle&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://fukumatsu.tumblr.com/"&gt;fukumatsu&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://saitamanodoruji.tumblr.com/"&gt;saitamanodoruji&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://yaruo.tumblr.com/"&gt;yaruo&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://gakubonjp.tumblr.com/"&gt;gakubonjp&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;2009-08-28&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://gkojay.tumblr.com/"&gt;gkojay&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://jacony.tumblr.com/"&gt;jacony&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt; (via &lt;a href="http://hexe.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;hexe&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://fishandmush.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;fishandmush&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://nobby0-0.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;nobby0-0&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/24073286123</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/24073286123</guid><pubDate>Thu, 31 May 2012 03:35:57 +0900</pubDate></item><item><title>"人の欠点が気になったら、
自分の器が小さいと思うべきです。

他人の短所が見えなくなったら相当の人物、
長所ばかりが見えてきたら大人物です。"</title><description>“&lt;p&gt;人の欠点が気になったら、&lt;br/&gt;
自分の器が小さいと思うべきです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;他人の短所が見えなくなったら相当の人物、&lt;br/&gt;
長所ばかりが見えてきたら大人物です。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://meigen.ko2ko2.net/2012/05/1527.html?utm_source=feedburner&amp;utm_medium=feed&amp;utm_campaign=Feed:%20ko2ko2/YaNU%20(%E5%90%8D%E8%A8%80%E3%82%B3%E3%83%84%E3%82%B3%E3%83%84)"&gt;石井 久 （立花証券会長）&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://dc-ep.tumblr.com/"&gt;dc-ep&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/24071955235</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/24071955235</guid><pubDate>Thu, 31 May 2012 03:07:39 +0900</pubDate></item><item><title>"人に好かれて喜ぶっていうのが、ぼくにはよくわからないんだ。人に好かれて嬉しかったことってあんまりないんだよ。「自分が誰かを好き」っていうのは喜びだよ。でも、好かれて喜ぶっていうのは、よくわからない。自分..."</title><description>“&lt;p&gt;人に好かれて喜ぶっていうのが、ぼくにはよくわからないんだ。人に好かれて嬉しかったことってあんまりないんだよ。「自分が誰かを好き」っていうのは喜びだよ。でも、好かれて喜ぶっていうのは、よくわからない。自分が好きじゃなかったら、好かれることにはなんの意味もないからね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;思われるよりも思ったほうがいい、ってことだよ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「日本人の自尊心」についてアンケートをとったら、アメリカと中国並みの自尊心の高さだっていう結果が出たそうで、ぼくは呆れたの。自尊心っていうのは嫉妬に結びついてるものでロクなものじゃない。自尊心ってのは、それを維持するために全生命を使うものだよ。自分がよく見られたいとか、アイツは許せないとか、そうやって自分を高みに置いておきたい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;他国を攻めるのも自尊心だし、自尊心がいろいろと悪いことをやっているわけだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ドン・ファンっていう人は、人間は自尊心を維持するためにあらゆる力を使いすぎていて、自分を充実させる力がもう残ってない、だからそんなもの棄てちまいなって言うんだ。自尊心を維持するのはヤメた方がいい。だって、自分探しとか、イヤじゃない。なんか。自分を探してるうちに、どうせ人にぶつかっちゃうんだから。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ほかにやることがあると自尊心に構っていられなくなるから、ほかに力を使うってことがわかればいいんじゃないかな。普通に生きているなかでモノをつくっていくってことをしないと、自尊心しか力を使うところがなくなっちゃう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;モノをつくる、クリエイティブってのは音楽とか絵とか思われがちだけれどね、そうじゃない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;モノをつくるっていうと、みんな「自分的」なものばかりつくるでしょ。ぼく自身もそうだったから、それはよくわかる。でも、自分が編み出したと思っていたリズムも、実は昔からあったもので、そのことがわかったときに、モノづくりっていうのは何かが自分を通して過去から未来に通っていくだけだっていう風に感じたの。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;結局のところ一番の衝動は楽しさなんだよ。自分が楽しくやるためにそうやってる。「ノッちゃうなあ」って感じ。そこに自分がいる。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;細野晴臣『分福茶釜』より (via &lt;a href="http://browse.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;browse&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://plasticdrea.ms/" class="tumblr_blog"&gt;plasticdreams&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://tra249.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;tra249&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://wagamamaya.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;wagamamaya&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://shortcutss.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;shortcutss&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://bo-rude.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;bo-rude&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://fishandmush.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;fishandmush&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/22781099889</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/22781099889</guid><pubDate>Fri, 11 May 2012 00:19:03 +0900</pubDate></item><item><title>"* 人を動かす三原則
          o 批判も非難もしない。苦情もいわない。
          o 卒直で、誠実な評価を与える。
          o 強い欲求を起こさせる

    *..."</title><description>“&lt;p&gt;* 人を動かす三原則&lt;br/&gt;
          o 批判も非難もしない。苦情もいわない。&lt;br/&gt;
          o 卒直で、誠実な評価を与える。&lt;br/&gt;
          o 強い欲求を起こさせる&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;    * 人に好かれる六原則&lt;br/&gt;
          o 誠実な関心を寄せる。&lt;br/&gt;
          o 笑顔で接する。&lt;br/&gt;
          o 名前は、当人にとって、最も快い、最も大切な響きを持つことばであることを忘れない。&lt;br/&gt;
          o 聞き手にまわる。&lt;br/&gt;
          o 相手の関心を見抜いて話題にする。&lt;br/&gt;
          o 重要感を与える―誠意をこめて。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;    * 人を説得する十二原則&lt;br/&gt;
          o 議論に勝つ唯一の方法として議論を避ける。&lt;br/&gt;
          o 相手の意見に敬意を払い、誤りを指摘しない。&lt;br/&gt;
          o 自分の誤りをただちにこころよく認める。&lt;br/&gt;
          o おだやかに話す。&lt;br/&gt;
          o 相手が即座に’イエス’と答える問題を選ぶ。&lt;br/&gt;
          o 相手にしゃべらせる。&lt;br/&gt;
          o 相手に思いつかせる。&lt;br/&gt;
          o 人の身になる。&lt;br/&gt;
          o 相手の考えや希望に対して同情を持つ。&lt;br/&gt;
          o 人の美しい心情に呼びかける。&lt;br/&gt;
          o 演出を考える。&lt;br/&gt;
          o 対抗意識を刺激する。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;    * 人を変える九原則&lt;br/&gt;
          o まずほめる。&lt;br/&gt;
          o 遠まわしに注意を与える。&lt;br/&gt;
          o まず自分の誤りを話した後、相手に注意を与える。&lt;br/&gt;
          o 命令をせず、意見を求める。&lt;br/&gt;
          o 顔を立てる。&lt;br/&gt;
          o わずかなことでも、すべて、惜しみなく、心からほめる。&lt;br/&gt;
          o 期待をかける。&lt;br/&gt;
          o 激励して、能力に自信を持たせる。&lt;br/&gt;
          o 喜んで協力させる。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E3%82%92%E5%8B%95%E3%81%8B%E3%81%99"&gt;人を動かす - Wikipedia&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://dot.tumblr.com/"&gt;dot&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://mifei.tumblr.com/"&gt;mifei&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://noplans.tumblr.com/"&gt;noplans&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://handa.tumblr.com/"&gt;handa&lt;/a&gt;)&lt;br/&gt;2008-12-08 (via &lt;a href="http://gkojay.tumblr.com/"&gt;gkojay&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://love-blr.tumblr.com/"&gt;love-blr&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://zakurochan.tumblr.com/"&gt;zakurochan&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://ibi-s.tumblr.com/"&gt;ibi-s&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://observateur.tumblr.com/"&gt;observateur&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://hakulonium765.tumblr.com/"&gt;hakulonium765&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://isidako.tumblr.com/"&gt;isidako&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://shibungi.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;shibungi&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://mikahri.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;mikahri&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://thinkeroid.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;thinkeroid&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/21528408798</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/21528408798</guid><pubDate>Sun, 22 Apr 2012 07:36:45 +0900</pubDate></item><item><title>hresvelgr:

スティックボム Stick...</title><description>&lt;img src="http://25.media.tumblr.com/tumblr_m1qstwlKzp1qbyxr0o1_500.gif"/&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;&lt;p&gt;&lt;a class="tumblr_blog" href="http://hresvelgr.tumblr.com/post/20279829541/stick-bomb"&gt;hresvelgr&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;スティックボム&lt;/strong&gt; Stick Bomb&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;棒アイスの木のヘラを組み合わせ、その湾曲した時の反発力をうまく利用し連鎖して四散する仕掛けを作る。ドミノ倒しのような遊び。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a class="tumblr_blog" href="http://multi.tumblr.com/post/20223898430/600-stick-stick-bomb-youtube"&gt;multi&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.youtube.com/watch?v=2C6PRzAuX5s"&gt;600 stick stick bomb! - YouTube&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;
&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/20592491245</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/20592491245</guid><pubDate>Sat, 07 Apr 2012 00:53:51 +0900</pubDate></item><item><title>lechat8:

桜は『散る』、梅は『こぼれる』、椿は『おちる』、牡丹は『くずれる』　っていうふうに、花によって終わるときの表現が違うのを昨日初めて知ったんだけど、すごく面白い…日本語ってうつくしい　...</title><description>&lt;p&gt;&lt;a class="tumblr_blog" href="http://lechat8.com/post/19575696220"&gt;lechat8&lt;/a&gt;:&lt;/p&gt;
&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;&lt;span class="Apple-style-span"&gt;桜は『散る』、梅は『こぼれる』、椿は『おちる』、牡丹は『くずれる』　っていうふうに、花によって終わるときの表現が違うのを昨日初めて知ったんだけど、すごく面白い…日本語ってうつくしい　by Twitter &lt;a href="https://twitter.com/#!/Miza33/status/181752711342075904"&gt;@Miza33&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/19636407972</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/19636407972</guid><pubDate>Wed, 21 Mar 2012 04:31:27 +0900</pubDate></item><item><title>"「本日いらしているお母さんお父さん方は、なんでお子さんがTVゲームに『ハマる』のか、全くわからない方がほとんどだと思います。今日はその辺りについて、TVゲームを作っている側のワタシが、その仕組みについて..."</title><description>“&lt;p&gt;「本日いらしているお母さんお父さん方は、なんでお子さんがTVゲームに『ハマる』のか、全くわからない方がほとんどだと思います。今日はその辺りについて、TVゲームを作っている側のワタシが、その仕組みについて解説させていただこうかと思っています。なにせ、子供をゲームにハマらせようと、あれこれ知恵を絞っている悪人(笑)というか張本人なワケですから、これ以上に的を射た話はないと思いますよ。それではご静聴よろしくお願い致します。&lt;/p&gt;

&lt;div id="a000187more"&gt;&lt;div id="more"&gt;
&lt;p&gt;「まずお話を始める前に、ちょっと皆さんに質問をさせていただきたいと思います。よーく思い出してから答えてくださいね。――昨日、お子さんを『褒めた』という方、いらっしゃいましたら挙手願えますか？それじゃあ、もうちょっと範囲を広げて、今週、お子さんを『褒めた』という方？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「どうやら、あまり多くはないようですね。いや、なんでそんな質問をさせていただいたのかというと、実はここに、子供がゲームにハマる本質があるんですよ。最初っから手の内バラしちゃってますけど(笑)。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「実はTVゲームというのは、遊んでいる人間を『褒める装置』なんです。問題を出して、成功したら褒める。失敗したらペナルティを与える。我々はこれを『ゲーム性』と呼んでいますが、これがまさに、TVゲームという装置の本質なんです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「誰だって、褒められれば嬉しいですよね？　ところが実生活では、褒められる体験というのはあまりにも少ない。お母さん方、お子さんを叱ってばかりいませんか？　『またイタズラばかりして！』とか、『悪い点ばかり取ってきて！』とか。叱る方ばかりが多くなって、褒める方というのはついつい疎かになりがちです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「でも、ゲームを作っている我々は、なるべく『褒めよう褒めよう』と思いながらゲームを作っているんですよ。毎日褒めたい。毎回褒めたい。出来れば『１０秒に１回』、いや『60分の１秒に１回は褒めたい』、そう思いながら、プログラムを作っているんです。さすがに親御さんでも、60分の１秒に１回褒めるのは難しいでしょう(笑)。疲れちゃいますもんね。でもゲームというのはコンピュータですから、疲れずに褒め続けられるんです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「とは云っても、褒められるだけじゃ飽きちゃいますよね。人間というのは刺激に慣れる習性がありますから、褒められ続けると『またかよ』とウンザリしちゃう。そこで我々は、出来る限り色々な行動に対して褒めようと、手を変え品を変え、色々なバリエーションを用意しているワケです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「例えばさっき、『またイタズラばかりして！』と云いましたけれど、我々は、同じイタズラでも、創意工夫のある『褒められるべきイタズラ』というものがあると考えてます。大人からしたら、どう見てもイタズラはイタズラで、叱るしかないんですが…というかワタシだって叱りますけど(笑)、でもゲームの中では、創意工夫に対して褒めてあげる。これは、実生活ではあまりないコトですし、だからこそ、子供が惹き付けられるんですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「そしてもう一つ、ちゃんと叱ってあげる、というのも重要です。『ちゃんと叱る』というのは、実はすごく難しいコトなんです。子供がハマるよく出来たゲームというものは、ちゃんと叱るのが上手いゲームなんです。ここでは『叱る』と云ってますけど、要は『ペナルティを与える』というコトですか。『なんで失敗したかを理解させながらペナルティを与える』これはとても難しいコトなんですけれど、それが出来れば逆に『褒める』コトも活きてくるワケです。『褒める』と『叱る』とがペアになると、ものすごい威力を発揮しますね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「ここで注意していただきたいのは、あくまでも『褒める』のがメインだというコトです。よく出来ていないダメなゲームのコトを『クソゲー』なんて云いますが、クソゲーの大部分は、叱るのが下手だったり、褒めてくれなくて叱ってばかりのゲームだったりします。あるいは、絶対に達成出来ないような目標を与えて、全く褒めてくれないゲームなんかもそうですね。子供はクソゲーに見向きもしませんから、やっぱり『褒める』のが重要だというコトです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「クソゲーと云えば…たくさん褒めてくれるゲームであっても、クソゲーと呼ばれて、子供が見向きもしないモノがあります。それは『ルールがはっきりしない』モノです。褒められたんだけど、なんで褒められたのかわからない、とか、さっきは褒められたのに、今度は褒められなかった、という類のモノですね。子供は不公平に扱われるコトに対しては敏感ですから、こうしたモノは好みません。最近では少なくなってきましたが、昔はこうしたクソゲーがたくさんありました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「お母さんお父さん方、その日の気分によって叱り方や褒め方を変えてはいませんか？　それではまるでクソゲーと一緒で、叱っているコトにも褒めているコトにもなりません。むしろ、子供を混乱させるだけです。そうした態度を取れば取るほど、子供は、良く出来たゲーム、つまり『ちゃんと褒めて、ちゃんと叱ってくれるゲーム』に向かうコトになるでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「それでは、今日はこの辺にしておきましょう。なんだか、どこかで聞いたような教育論っぽくなってきましたけれど、これは、子供向けゲームを作っているワタシの実感として、同じ結論に達しているというコトです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「次回は、親御さんが『子供とゲーム』に対してどのような態度を取るべきか、ゲーム制作者としてのワタシの考えを述べさせていただきたいと思います。本日はご静聴ありがとうございました」&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://www.0600design.com/archives/2005/11/post_136.html"&gt;六百デザインの「嘘六百」: 時折綴る「子供にゲームをさせよ論」のコト&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://puruhime.tumblr.com/"&gt;puruhime&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://peckori.tumblr.com/"&gt;peckori&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://chaosszap.tumblr.com/"&gt;chaosszap&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://atorioum.tumblr.com/"&gt;atorioum&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://echanplus.tumblr.com/"&gt;echanplus&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://ag-ohki.tumblr.com/"&gt;ag-ohki&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://fatherion.tumblr.com/"&gt;fatherion&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://pdl2h.tumblr.com/"&gt;pdl2h&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://miniatures.tumblr.com/"&gt;miniatures&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://takaakik.tumblr.com/"&gt;takaakik&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://flood.tumblr.com/"&gt;flood&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://kml.tumblr.com/"&gt;kml&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://petapeta.tumblr.com/"&gt;petapeta&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://ukar.tumblr.com/"&gt;ukar&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://uncate.tumblr.com/"&gt;uncate&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://mitsukuni.tumblr.com/"&gt;mitsukuni&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://otsune.tumblr.com/"&gt;otsune&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://kasach1.tumblr.com/"&gt;kasach1&lt;/a&gt;)&lt;br/&gt; 2010-06-19 (via &lt;a href="http://gkojay.tumblr.com/"&gt;gkojay&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://sai10t.tumblr.com/"&gt;sai10t&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://16493.tumblr.com/"&gt;16493&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://mesowest.tumblr.com/"&gt;mesowest&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://gpjc.tumblr.com/"&gt;gpjc&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://ppssssss.tumblr.com/"&gt;ppssssss&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://fishandmush.tumblr.com/"&gt;fishandmush&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://mizhok.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;mizhok&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://shinoddddd.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;shinoddddd&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://oharico.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;oharico&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://tabascosss.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;tabascosss&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://featherogs.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;featherogs&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://irregular-expression.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;irregular-expression&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/18837047983</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/18837047983</guid><pubDate>Tue, 06 Mar 2012 14:59:12 +0900</pubDate></item><item><title>"体力の弱っている時に、激しい運動をしたり、刺激物に頼ったりして、「偶然」治る人もいる。それがまるで奇跡か新療法のように、大袈裟に伝えられるのは、その一方でそれが理由で亡くなった人が「声を挙げられない」か..."</title><description>“体力の弱っている時に、激しい運動をしたり、刺激物に頼ったりして、「偶然」治る人もいる。それがまるで奇跡か新療法のように、大袈裟に伝えられるのは、その一方でそれが理由で亡くなった人が「声を挙げられない」からだ。治った人はブログにツイッターに、「あなたにもオススメ」とばかりに書き立てるが、残念ながら「あの世」には未だ如何なる通信手段も無い。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;宝くじに当たった人は騒ぐが、外れた人は話題にもしない。従って、当たった話ばかりが世間を賑わす。「奇跡」と称するものの大半は、この理窟で説明がつく。ちょうどこの瞬間に「壊れる運命にあった時計」も、ちょうどその瞬間に「念じた」人から見れば、「私の念力で時計を止めた」ということになる。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;専門家を侮辱して、素人を持ち上げるのは「カルトの思想」である。&lt;br/&gt;文化大革命の発想である。&lt;br/&gt;他人の不幸に付け込む、禁断の手法である。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;学者は何も分かっていない。&lt;br/&gt;官僚は自分のことだけだ。&lt;br/&gt;政治家なんて馬鹿ばかりだ。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;そういうアンタは何者だ。&lt;br/&gt;確かに何も分かっていない学者はいる。&lt;br/&gt;確かに保身の見本のような官僚もいる。&lt;br/&gt;馬鹿な政治家が多いことも事実だ。&lt;br/&gt;(確かに民主党は全員ダメだ)。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;安物の啖呵を切って大学批判をし、「大学批判ができるほどの私」を強調して、自分を高く見せようとしても、ツイッターの相手が「学長」だということもあるのが、ネットの恐いところである。しかし、それでもこうした輩が絶えないところもネットならではか。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;　　　　　　　　　　　　　　　★　★　★　★　★&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;世界的な金融危機、リーマンショックの最中に、我が国はあらゆる意味で「素人集団である民主党」に政権を任せた。こんな時だからこそ、「若くて新鮮な議員の多い民主党」が機能する。「一度やらせてみたらいい」。自民党にできることが「民主党にできないはずはない」。専門家の集団である「官僚には見えないこともある」のだ。自民党にはできないことも、「民主党ならできる」のだ。こんな与太話ばかり聞かされたものである。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;そして、歴史は繰り返す。&lt;br/&gt;それにしても繰り返す。&lt;br/&gt;何故こんなにも歴史は繰り返すのか。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;行政の素人を首長に選び、子供でも書かない「政策」を評価し、過去に囚われない、利権から遠い、専門の縛りの無い「素人だからこそ」、地方行政を、国を変えてくれる。変えてくれるはずだ。きっと変えてくれるだろう。そう考える人が過半数も居るのである。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;そして、その人達は何を変えて欲しいのか、自分でも分かっていない。唯一つ挙げられることは、変えて欲しい「私の気分を！」であろう。そんな程度の話なら床屋にでも行けば済むのではないか。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;マスコミが「閉塞感」を声高に主張するから、「この閉塞感を何とかしろ」と言い。「自民党が審議拒否をしている」と言うから、「自民党は妨害ばかりしている」と言う。事実誤認とマスコミ誘導、視野狭窄と素人礼賛、その類い希なるブレンドが、今の国民の多数派である。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://jif.blog65.fc2.com/"&gt;夕刻の備忘録&lt;/a&gt; (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://ishizue.tumblr.com/"&gt;ishizue&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;＞(確かに民主党は全員ダメだ)。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt; (via &lt;a href="http://cherub69.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;cherub69&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/18307193757</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/18307193757</guid><pubDate>Sun, 26 Feb 2012 18:16:46 +0900</pubDate></item><item><title>"会話が苦手な人が信じている事が三つある。反論は自分への攻撃、人は見下すか見下されるかしかない、意見が同じである事が仲良くなる事。会話が上手な人はそれらに従わない。許容し、裁かず、自尊する"</title><description>“会話が苦手な人が信じている事が三つある。反論は自分への攻撃、人は見下すか見下されるかしかない、意見が同じである事が仲良くなる事。会話が上手な人はそれらに従わない。許容し、裁かず、自尊する”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://twitter.com/daijapan/status/30266311170854913"&gt;Twitter / 為末　大&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;400mハードルのトップアスリート、為末さん。最初、トレーニングに関して興味深いことを呟いてるなぁってtwitterでフォローしたんだけど、こんな感じの物凄く切り口の鋭い論説を為さってることが多い。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;2011-02-08&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://tessar.tumblr.com/"&gt;tessar&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/16968423688</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/16968423688</guid><pubDate>Fri, 03 Feb 2012 17:47:26 +0900</pubDate></item><item><title>"その１

年をとればとるほど、若い人をたたきたくなります。

気をつけましょう。


その２

何かに詳しくなればなるほど、その分野での新しい動きやアイデアに否定的になります。

気をつけましょう。

..."</title><description>“&lt;p&gt;その１&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;年をとればとるほど、若い人をたたきたくなります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;気をつけましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
その２&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;何かに詳しくなればなるほど、その分野での新しい動きやアイデアに否定的になります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;気をつけましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
その３&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;何かを得れば得るほど、それを得たのは自分の実力だと思い込みたくなります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;気をつけましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
その４&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;持つものが多くなればなるほど、人は動けなくなってしまいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;気をつけましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br/&gt;
その５&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;うまくいかないことが続けば続くほど、明日もきっと暗いに違いない、と思いたくなります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;気をつけましょう。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20090101"&gt;気をつけたいよね。この５つ　〜年のはじめに〜 - Chikirinの日記&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://tomisima.tumblr.com/"&gt;tomisima&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://ginzuna.tumblr.com/"&gt;ginzuna&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://tagkaz.tumblr.com/"&gt;tagkaz&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://ymif.tumblr.com/"&gt;ymif&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://zonetripper20xx.tumblr.com/"&gt;zonetripper20xx&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://biccchi.tumblr.com/"&gt;biccchi&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://natsumix.tumblr.com/"&gt;natsumix&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://tomato-s.tumblr.com/"&gt;tomato-s&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://reretlet.tumblr.com/"&gt;reretlet&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://lunaryue.tumblr.com/"&gt;lunaryue&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://rightstaff.tumblr.com/"&gt;rightstaff&lt;/a&gt;) (via &lt;a href="http://connolly.tumblr.com/"&gt;connolly&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://shayol.tumblr.com/"&gt;shayol&lt;/a&gt;, &lt;a class="tumblr_blog" href="http://naha.tumblr.com/post/115803511/1"&gt;naha&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;2009-07-18&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://quote-over100notes-jp.tumblr.com/"&gt;quote-over100notes-jp&lt;/a&gt;) (via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://mcsgsym.tumblr.com/"&gt;mcsgsym&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;
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&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.enpitu.ne.jp/usr6/bin/day?id=60769&amp;pg=20120202"&gt;活字中毒R。&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;(via &lt;a class="tumblr_blog" href="http://toronei.tumblr.com/"&gt;toronei&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;&lt;/em&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/16968108124</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/16968108124</guid><pubDate>Fri, 03 Feb 2012 17:27:48 +0900</pubDate></item><item><title>"海外の事例で「共学では『発達障害』でも別学では『優秀者』」という話があったりして、これは自分も大学に入ってからよく思う (汗)　東大なんて自分も含めものすごく発達障害の学生多いと感じていたし..."</title><description>“海外の事例で「共学では『発達障害』でも別学では『優秀者』」という話があったりして、これは自分も大学に入ってからよく思う (汗)　東大なんて自分も含めものすごく&lt;a href="http://diamond.jp/articles/-/6222"&gt;発達障害の学生多い&lt;/a&gt;と感じていたし (注意してほしいが、それが悪いと言いたいわけではない。そういう対人関係の発達を犠牲にすることによって、勉強をがんばってきたのかなぁと思うし、少なくとも勉強はできる人ばかりだったと思うし)。”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://d.hatena.ne.jp/mamoruk/20111230/p1"&gt;中高大は男子校のほうが学力は伸びる - 生駒日記&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://ishida.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;ishida&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/16398100448</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/16398100448</guid><pubDate>Tue, 24 Jan 2012 15:32:58 +0900</pubDate></item><item><title>"そんな中で、漫画家のとり・みきが「一杯のかけそば」を読んだ時の文章を引用しよう。 　

泣かなかった。..."</title><description>“&lt;p&gt;そんな中で、漫画家のとり・みきが「一杯のかけそば」を読んだ時の文章を引用しよう。 　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;泣かなかった。 　だが、泣く人の気持ちはわかるような気がした。別に泣いたっていいじゃないか、とも思った。問題はその先だ。多くの人が「ああ、自分は泣いてしまった。不覚ではあるが事実は事実だ。ここは厳粛にこの事実を受け入れ、この作品を評価せずばなるまい」と思い込んでいるようなのだ。これが私にはよくわからない。皆あまりに自分の生理現象を信頼しすぎているのではないか。人は梅干しの写真を見れば唾液が出てきてしまうのだ。 　私などそりゃもう恥ずかしいぐらいによく泣く。このあいだは、タイトルも知らない単発ドラマを、終了５分前から観始めて泣いた。登場人物の人間関係も、そこまでのストーリーすらまったくわからないのに、ある年配の役者が発したセリフのひと言に感じ入って涙が出てしまったのだ。これにはさすがの私もあきれ、そして理解した。 　人が涙を流すのは必ずしも作品の出来とは関係がないのだ、と。 　かつて自分が何かに感動した時にできた涙腺回路のようなものが頭の中にはあって、そこにピタリとはまるような場面だの言葉だのを見聞きしてしまうと、涙というのはどうやら自然に流れる仕組みになっているらしいのである。歳をとると涙もろくなるというのは、つまりそういう回路のパターンが増えているからではないか。かくして私はモスクワ同様、涙を信じない。&lt;/p&gt;”&lt;br/&gt;&lt;br/&gt; - &lt;em&gt;&lt;a href="http://d.hatena.ne.jp/Lobotomy/20120121/p1"&gt;ゲーセンとかけそばと泣ける話とゲラゲラ笑う人達 - 脳髄にアイスピック&lt;/a&gt; (via &lt;a href="http://noboko.tumblr.com/" class="tumblr_blog"&gt;noboko&lt;/a&gt;)&lt;/em&gt;</description><link>http://aura0911.tumblr.com/post/16398036546</link><guid>http://aura0911.tumblr.com/post/16398036546</guid><pubDate>Tue, 24 Jan 2012 15:30:54 +0900</pubDate></item></channel></rss>
